素晴らしい映画だ、岩井俊二+北川は最高
北海道の景色は無敵だ、いってみてよかった。主人公達は若いのに演技こなす。みてよかったと思う。
そうね、未来に向けることは勇気がいる、昔のことを離れることはさらに勇気がいる。わたしね、東京へいきたいの。早稲田へいきたいの。いろんな経験したいの、強くなりたいの、大切な人を守りたいの。
東京へ行く。早稲田へ行け!ハルフウェイ
人は気まぐれな生き物だな。
一分間前言ったことは一分間の後に変わるかもしれない。
大学の先生は双子座の人と付合いたくないと言ったことがある、はは、その時は「なぜ?もしかしたら私のことが嫌い?」と疑った。今彼女の気持がよく分かってきた。双子座の私よりもっと変わりやすい人にあったことに気がついた。
怖い!
自分に褒めてあけたい......
完全に皮肉の言葉だけど。
もっと頑張れば今進学のこときっと決まってるもん~
まあ、いいわ、こんな性格だから、こんな自分になちゃうぞ。ぐちとか言う必要がない。
一 昨日、昨日神戸へいった。神戸大学は山のなかに建てられていて、学生さんにとって、毎日の受講は大変なことかもしれないと思ってたが皆さんは笑顔をみせて いだたいていた。ありがとう、この二日間は、とても楽しかった。異人地を巡り、ハーバランドのイルミネーションを体験し、すごいロマンチックな雰囲気が溢 れている町だと感じた。
少し、自分の未来も見えるようになった。
京都にいる日々はあんまりコンビニで買いものしていない。なぜというと、家を出てすぐ業務スーパがあるから。しかし、北海道にいる五日間は、ほぼ毎日ローソンとかに行く。晩ご飯のあどでも、必ずソーセジ一本と野菜サラダを買う。お腹がまたすいているというわけではない、お菓子として買って、夏休みっぽいの感じが出るかもしれない。
あとひとつの理由は、暮らしている町に出ると、勇気も出る。別の町にいって、自分も変わったという気持ちを持ってた。一人でおじさんばかりのラーメン店へ行ってもいい、鍋店でもかまわない、どんなものもわたしを倒すことができないという一面を持ってた。今あの時のことを振り返したら、それは当然なことじゃないと意識したが、北海道にいる私にとって、それは私が自満するプライドである。
今日アルバイトのとき、アメリカからきたお客様は札幌が米国とよく似っているっていわれた。でしょう、でしょう、
私もずっとそう思ってた。建築物は全部立方体だって、明窓浄机な感じ、みどりもいっぱいだし。私と同じことを考えている人は少なくない。
夏の旅が終ってから北海道のことに二三回言及したことがあるけど、ほかの時心のなかに隠し持ってる。たいしたことではなかったが、自分からとられない物ぐらい大切にしてる。寂しかった旅だけど、寂しくなかった、私は皆様に愛されてるから。
美瑛-親子の木
昨日、寮の友達といっしょに京都駅へ誕生日ケーキを買いにいった。雨が降っていたけど、体が少し動いて気持がよくなった。最近いつも家に座っている、本当につまらないし、勉強もちっとも進んでいない。なにをしているか全然分からない。父母、ごんめんね。 誕生日ケーキはとても可愛かった、いちごがついていた、クリムもおいしかった!いま二月なのに、みんなもわたしの誕生日(6月)を期待している。へへへ。